高校受験に向けて、バカ親ができること・できないこと

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中学1年生、思春期&勉強に自信を無くしている次女nanaと絶賛冷戦中のママ子。高校受験は少し先だけれど、成績に翻弄されたバカ親の行きついた先、サポートできること・できないことを書き出してみました。

※「序」はご挨拶文(駄文)です。お急ぎの方はスルーしてくださいませ。

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新年あけまして。近況報告と、新年の抱負

2022年どすえ~。
新年、あけましておめでとうございます。
もうね、昨年は怒涛の1年でございました。

長女hanaは、エリート高校に入学しちゃったモンだから、親子で格差社会をまざまざと感じちゃったよね。別荘だとかパーティだとか、海外の話なんかもう、どうやってついて行っていいのよアンタ。コロナでランチ会無くて、ちょっとホッとしちゃった反面、めっちゃ素敵なママさんとの出会いもあったりして…ドッキドキの新生活だよ。お弁当も早朝に起きて毎日作るっていう、ママ子の子育て最後のオツトメもね、苦しみながら楽しんで頑張ってマス。(←つまみ食いで体重増加中w)

次女nanaは、中学受検不合格で、地元の中学校に入学。正直本当に色々なことがあった…(←過去ブログご参照ください)nanaは、人生で一番辛い思いを経験したし、ママ子は、長女hanaから数えると16年間子育てしてきて、一番悲しくてつらかったこの1年。でも、少しずつ時が解決してくれたり、nanaもね、新しい環境に少しずつ慣れて、今は元気に学校に通っている。今でもママ子とは軽く冷戦状態だけれども、表向きはママ子に優しくしてくれるし、会話もしてくれる。勉強以外のことは、なんでも楽しんでいるので、良しとしなくちゃね。元気で笑顔でいてくれることが一番だ。

あー、ママ子にとっては、死ぬほど辛い昨年だったもんで、2022年は、良い年だといいな、って思います。

唯一、すげー上手くいってるのが、なぜか、、仕事!!

ママ子、色々挑戦できることが多くなってきて、デカい仕事をやらせてもらうことになったりして、ちょっとドキドキしている。お給料も、少しは多くもらえるのかな。今までの努力が実ると良いな、って思ってるんだ。貧乏生活しながら、、勉強させてもらってた成果が出ると良いな、って思っているよ。
期待してもらった以上の仕事、させてもらいたいんで、頑張るッス!

だから、新年の抱負は、

今年こそ、
英検準1級合格と、
仕事で成果を出すこと。
完全に子離れすること、も、抱負に入れておこうね。

・・・

「お前、、バーゲンで趣味の悪いヒョウ柄のバッグ買ったよな?まずは浪費癖をやめろ。」

「仕事の種類にもよりますが、あまり張り切りすぎないでくださいね。周囲が迷惑しますから。」

「バカで過干渉の毒親ブログは、閑古鳥で閉鎖になりますように、っと!」

ちょっと、アンタたち!新年早々、そうやって全力でママ子を応援してくれてるんだねっ!!イヤッハ!ありがとう!!今年は、ポジティブに行っちゃうよ!!

今回は、悩みはすべて、昨年に置いてきて、心機一転頑張ろうっていう気持ちでいってみます。

次女nanaのための、高校受験の準備やサポート、バカ親にできることと、できないことを書き出してみました。

高校受験が、あと2年後に迫ってきた。現在抱える問題点。

現在、中学1年生の3学期を迎えようとしている次女nana。

まだまだ先の話だと思いたい高校受験だけど、もう、あと2年後には、あの、長女hanaの時の、真綿で首を絞められるような日々が続くと思うと、正直ゾッとするよ。

だけど、そんな弱音を吐いている場合じゃない。ママ子は、自分が、わが子の将来を決める大事なときに、邪魔ばっかりしているから、

少しでも、役に立てるように、応援していきたいと思っている。

思春期で、なかなかうまくいかない親子関係だけど、見えない部分のサポートなら、できるかもしれないもんね。

中学1年生の3学期、現時点で、次女nanaの抱える問題点を挙げてみることにした。

1,中学受検のトラウマを克服していない(燃え尽き症候群)

正直申し上げて、我が家の次女nanaは、燃え尽き症候群なんだと思う。表向きは、だいぶ元気になったのだが、塾を辞めてからは、勉強に対する前向きな気持ちが、まったくなくなってしまった。

 塾を辞めた後→成績が落ちる子を静観できるか?!

傷も癒えていないうちに、高校受験のことを考えろ、って言われても無理だし、もう、力尽きてしまったんだと思う。それだけ、かなり全力で中学受検に臨んでいたんだ。

だから、次女nanaみたいなタイプの子は、私立中学を併願校として受験させて、そちらに通学させてあげるのが正解だったんだと、そう思う。だから今、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
もちろん、最初から「公立の学校しか受検させてあげられないよ」と、約束して中学受検させたのだが、ここまで酷い目に遭わせてしまうのなら、
合格おめでとう!
という勲章を、一つは、獲得させてやりたかった。

2,志望校が、ぼんやりor決まっていない

一応、中学1年の4月の時点では志望校を挙げている、次女nanaである。

それも、試験問題は自校作成校の、かなり高い偏差値の学校だ。

中学1年のときから、死ぬほど勉強しないと無理であろう、と、思われるような学校だと思う。

12月になってから、改めて、nanaに志望校を聞いてみた。

ママ子:「ママは、nanaが高校でも部活楽しくできれば、どこの高校に行っても良いかなって思ってるんだけど、今、現時点で、行きたい高校あるの?」

と、聞いてみたときに、

nana:「一応、行きたいところは変わってないけど…」

と、話していた。志望校は変わっていないが、今の成績が無理なレベルだし、不安であると、言葉を継いだ。

あまりにかけ離れたレベルを志望校とする場合は、私立の併願校を確保するべきなのだが、
パパ男は、完全に公立派。
貧乏な我が家が、、私立高校に通わせる余裕があるのか…
私立高校無償化とは言われているが、果たして、我が家が太刀打ちできるレベルの学費なのか…かなり不安である。

3,勉強時間を確保できない・意図的にしない

上記の「燃え尽き症候群」に繋がる話ではあるが、部活が忙しすぎて、学習時間を確保できない。
しかも、意図的にスキマ時間を勉強に充てようとしない。

とにかく、勉強」や、「成績」などの言葉は、ママ子には禁句となっているワードである。

この言葉が出てくると、次女nanaは、とたんに機嫌が悪くなる。
だから、ママ子はなるべくそのワードを言わないように心がけているが、
学校で決められた冬休みの宿題(書道とか)すらやっていない時があるので、さすがに我慢できず、

ママ子:「やるべきことをしっかりやった後に、好きなことをすると良いよ。そのほうが気が楽だよ」

と、言ったら、nanaは、急に顔をブッスーっとさせて、明らかに不機嫌な様子で、部屋に戻っていった。

ママ子は、、また大失敗を犯してしまったよ…

本当に娯楽だけを生きがいにして、生きているように見える。
それが「推し活」「オタ活」なのであろう。

高校受験に向けて親ができること

ママ子は、次女nanaの成績や偏差値や、学習に、口出しをすることが全くできなくなったので、陰で、色々動いてみようと思った。

※参考記事:長女hanaの高校受験
2021年。高校入試直前期の親のサポート【謝罪あり】

長女hanaは、塾への信仰が厚かったので、ほぼ、精神面では塾の先生にお世話になったし、モチベーションもずぅーっと維持して、頑張ってきた。

なぜかというと、志望校が明確であり、何よりもまず、中学校生活のすべてが、志望校合格を最優先にしていたということもある。

しかし、もちろん、次女nanaは、違う生き方をしている。
現在、推し活と、部活動が、最優先。

勉強は、三番手、もしくは四番手ぐらいの位置にある。
だから、それを踏まえて、ママ子が次女nanaの気分を害すことなく、サポートできることがないか、考えてみた。

1.わが子が行くことになりそうな、都内の高校のリサーチをしておく

ここが、ポイントなのだが、決して志望校ではなく、現実的な実力などを考慮し、「このあたりに行きそうだな」という、落としどころを見つけておくことだ。
もちろん、どんな偏差値になっても、大丈夫なように、幅広い偏差値で、多くの学校をチェックしておく。

そうすることで、中学3年生になって、最後に志望校を確定するときに

妄想ママ子:「こんな学校、名前も知らないわあああああああ!!!」

妄想ママ子:「やだやだ、こんな偏差値の学校に行かせられないわあぁああああああ!!」

などと、一人で炎上し、ダダをこねて、わが子に悲しい思いをさせないため、自分で心の準備をしておくのだ。

それとともに、高校受験へのモチベーションが全く無く、

「もう、どこの高校に行けば良いかわかんない

「どこに行ったって、一緒だから、どこでもいいや

というわが子の投げやりな態度や絶望した態度を見たときに

ママ子:「この学校に〇部(←やりたい部活)があるよ、進学もよさそうだよ」

などと、冷静にアドバイスしてあげられるかもしれないという、
なんつーか、進路のための防災グッズ(←ママ子の精神的な爆発・炎上のための)的な要素を集めておくのだ。

2.わが子が欲しい学習への補助教材を準備する

我が家の場合、ママ子がバカなこともあり、学習の指針は超ブレブレになってしまっているのだが、

もう辞めちゃったけど、「塾に行きたい」と言われれば、塾に行かせてやれるようにする。

参考書なども、必要なものがあれば家計の最優先として手に入れる。(←毎日夕食のオカズは、もやし生活のつもりで)

「進研ゼミが良い」と言われれば、進研ゼミを試してみる。

もはや、高校受験の勉強は教えてあげることが難しいし、ママ子みたいに感情的な親が子供に勉強を教えることは、害悪以外の何物でもない。

親にしてあげられることって言えば、もはやこんな事ぐらいしかないのだ。

わが子が「必要だ」という気持ちがあるのならば、試してみる。提供してみる、という、試行錯誤は、あっても良いのではないかと思うのだ。
もちろん、親のゴリ押しではなく、本人の意思が一番大事なのだけど。

ダメならダメで「合わなかったね」と言ってやめるしかない。

結局、続けられるかどうかは、本人のモチベーションや、やる気次第なのだから。

我が家は、スタディサプリも年間払いで入会していたが、進研ゼミに変えてからは、

退会して、返金手続きをして、残りのお金を返してもらった。

3.学習環境・健康管理と、楽しい会話

結局、前にもコメント欄で崇拝するお方からアドバイスをいただいたことがあるが、
健康に良い、「おいしいごはん」を作ってやることって、大事だなぁ、って思った。
頑張って作った美味しい料理は、素直に喜んでもらえる。
野菜やたんぱく質、ビタミン豊富な食事である。

ママ子は、嗜好としてはジャンクフード大好き人間であるが、自分の家族には、野菜たっぷりのメニューを毎日作っている。仕事で忙しいときは、スーパーのレトルトやお惣菜にお世話になることもあるから、完璧なママさんとは程遠いんだけど。
ごはんと具沢山の味噌汁だけは、毎朝欠かさない。

風邪気味のときは、りんごをすってあげたり、わが子の様子を観察して声をかける。

ここんとこね、子供たちからすると、ママ子はすっげーウザいらしいので、参考にはならないかもしれないけれど、たまに元気ないなー??って感じたときなどは、抱きしめたり頭なでたり、

ママ子:「どしたの~?辛いことあった?大丈夫?」

と、声をかけると

nana:「えー?!なんでもないけど、あたし、そんな不機嫌な顔してた?!」
などと、少しうれしそうに反応してくれることもある。

学習環境は、集中して学習できる空間を提供すること。
ママ子は、次女nanaに「監視されてる」と、言われてしまってからは(←そんなつもりなかったから、ママ子は死ぬほどショックだっ))、本人が快適だと思う空間を与えて、勉強するなり、(オタ活するなり)好きにしてもらっている。

これは、もはや、さぼり放題とも言える環境なので、学習に効果的なのかどうかわからないが、ママ子としては「もう、本人が腹の底から頑張ろう」って気持ちにならないと、学習へのモチベーションなんて上がらないだろうから、さ。

なんつーか、もう、元気育ってくれればそれでいい、っていうかね。あきらめの境地だよね。

高校受験に向けて、バカ親ができないこと

あのね、絶対にできないことって、多いよね。

バカ親ママ子は悟ったよ。
親はもう、無力だ。
学歴コンプレックスの自分を、「辛かったねえ。」と、慰めてやることしかできない。
もう、バカの悲劇を繰り返したくないという、変な親のエゴを捨てるほうがずーっと、健全なのだ。

子供が思春期になると、もう、親が指導したり、主導権握って引っ張ることなんて、しなくていいのよね。

1.子供に勉強を教える&勉強のアドバイスをする

あのね、これはエリートママさんには、できることなんですよっ!!学歴あるママさんは、わが子に勉強を教えてあげられるからね。

でもね、バカにはすんげー労力だし、混乱するし、精神衛生上、最悪な結果を招くんです!

バカ親のママ子が、自己流で他分野の勉強を予習して、わが子に教えるという労力は、絶対に無駄だし無理だと思ったんで、「できないこと」と、判断した。

英語や文系なら、ママ子もなんとかなるのだが、それも、反抗期&思春期の次女nanaにとって冷戦中のバカ親の話や授業なんて、聞く耳持ってくれないっス。

だから、勉強のアドバイスなんかも、客観的に見てるとモヤモヤすることが多いんだけど、グッと我慢。

頻繁に、心配になって、我慢できなくて、自分のエゴに負けて口出ししてしまうので、自分への戒めのために、しっかりと書き留めておく。

唯一、喜んでくれるのが、カフェ勉なのであるが、現在、部活で休日がすべてなくなってしまったので、なかなか実現できずにいる。

2.正当すぎる声掛けと、心配

あのね、正論で追い詰めることって、良くないということが、最近わかってきた。

特に、我が家の次女nanaは、ママ子に似て、感情に走るタイプ。
感情的になると、まったく冷静な判断ができなくなるし、思考が止まる
若しくは、間違った判断をしがちなのだ。

そして、ママ子に似てない部分としては、
冷静になって落ち着いて考えれば、よくよく、理解できている子なのだ。
自分を客観的に見て、先を見通して考えることができる子なのだ。

その間違いは、本人が一番よくわかっていて、後悔している
痛いほど、よくわかっている。

だから、思春期のわが子にとって、「わかっていることを、正論として言われる」ということに、死ぬほどムカつきを感じてしまうのだ。

ムカついている若者ほど、面倒くさいものはない。

頑固にもなるし、コミュニケーションが取りづらくなることも、多々ある。

あとは、親としての「わが子への心配」ね。

これ、一番イラネー、ってママ子、自分で思う。
心配したって、結果が変わるわけではないのに、なんでこんなに泣くほど、苦しいほどに、わが子の心配をしてしまうんだろうって・・・

ママ子はおばさんで、多くを経験してきているから、きっと、先が見えちゃうんだよね。

だから、「わが子が悲しい思いをする」「わが子が苦しい思いをする」って思って、守りたくて、そんな目に遭わせたくなくて、心配しちゃうんだよね。

でもそんなことばっかりしてたら、nanaは、遠くに飛び立てないよね。

知ってるんだ。nanaは、とても賢い子。問題解決のできる子。いろんな経験から、しっかり学び取って前に進んでいける子。勉強なんてできなくとも、どうにか生きていける。きっと。

だけど、ママ子の遺伝子が、邪魔してしまうんじゃないかと、どうしても心配という形で、ママ子の心を不安でいっぱいにしちゃうんだよな。

結局は、ママ子の心の問題。
ママ子の自己嫌悪が引き起こす、心の問題なんだよなあ・・・って思ったんだ。

高校受験は本人の受験だからこそ、親のサポートはあたたかく。

ママ子は、必死だった。

高校受験こそ、成功させてやりたいって、そう思ってた。

だが、しかし、

成功だの、失敗だのって、判断すること自体が、間違っていたよね。
どんな道に進んだって、そっちがその子の道なのだ。
選んだ道、進んだ道を歩くことが、大事なことなんだ。

親は、どんだけわが子を安心させて、前に進むための応援をしてやれるか、ってことなのかな、って思ったよ。

ママ子の大好きなママさんが、言っていた言葉が、忘れられない。

ママ友さん:「色々あって、受験辛かったけどさ。今、うちの子、めっちゃ幸せだよ。無理してないから、学校の成績も良くて、先生たちも優しくて手厚くてさ。受験に落ちて、本当に良かったって、思ってるんだ」

ママ子の心のモヤモヤを、全部洗い流してくれた、言葉だった。

あたたかい、あたたかい、言葉だな、って思った。

わが子の幸せだけを考えたら、どこに、どういう風に進むかなんて、どうでも良いことなんだな。って。

とにかく、今、ここで、わが子が幸せに生きてくれていたら、それで、全部、オッケーなんだと。

本当に、そんな風に思ったんだよ。

だから、親としては、結局のところ、わが子が幸せに安心して過ごせる環境をつくってやることが、一番、一番、大切なことなんだなあ、って思ったんだ。

昨年末、ママ子にこの言葉をくれたママさんのおかげで、ママ子は、前向きな気持ちになれた。

ママ子は、人付き合いが得意なほうではないけれど、年を取って、他人に感謝することがものすごく増えたことは、すごく、良いことなんだなあ・・・って思いました。

長くなっちったけど、新しい年、ママ子はパワーアップできるように、頑張ります。

また、自分の英検の勉強関係も、エリート高校のご事情なども、nanaとの攻防も(笑)少しずつレポートしていきますので、


今年もどうぞよろしくお願いいたします。

コメント

  1. フンメルノート より:

    新年あけましておめでとうございます。今年もゆるゆるお付き合いください。

    といつてもママ子さんちはゆるゆるな感じがしませんけどね(笑)
    いつもめっちゃ忙しそう。

    今年一年は平穏無事な年となりますように

    • ママ子ママ子 より:

      ・フンメルノートさま

      あけましておめでとうございます!!
      そして、とっても嬉しいコメント、ありがとうございます。

      ママ子、ゆるゆるとは真逆のジェットコースターメンタルではありますが、
      頭の悪さでもって、独自のユルさを携えている状況であります。

      今年こそ、明るい話題が増えるように、家族とも自分の勉学とも、全力で向き合っていきますので、
      どうか、お付き合いくださいませ。

      フンメルノートさまにとっても、幸多き素敵な一年になりますように。

  2. みい より:

    こんにちは、はじめまして。
    「英検」関連のワードで検索していたら、偶然こちらに辿り着きました。
    驚いたことに、私の今年の抱負、ママ子さんとほぼ同じ、なのです!!
    何件か記事を拝見しましたが、本当に色々と身につまされすぎて、共感しまくってしまい心が痛いほどでした。
    私も思春期の子どもたちの悩める母なので、勝手に、同志を見つけたような気持ちにもなってみたり。
    初コメントで、厚かましくすみません!
    影ながら(これまた勝手に)、応援させていただきます。
    早くもひと月が過ぎようとしていますが、ママ子さんにとって素敵な一年になりますように。

    • ママ子ママ子 より:

      ・みい様

      はじめまして!
      コメントありがとうございます!!」死ぬほどうれしいです。

      え?今年の抱負が、私と一緒ってことは・・・英検のお勉強もされているんですか?!
      なんと、思春期の子供たの母として、一緒に目標に迎えるなんて、こちらこそ、運命感じちゃっております。

      ママ子の救いようのないバカな記事を読んでくださって、そして共感してくださって、本当にありがとうございます。

      実はここ最近、ものすごく育児に関して落ち込んでいたので、本当に救われました!
      これからもゆっくりゆっくりの更新で申し訳ございませんが、一緒に素敵な一年にしていけますように!
      どうぞよろしくお願い申し上げます。(*^^*)

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