受験生なのに、グループデートだと???

この記事は約6分で読めます。

漫画のボカスカが頭の中でずぅーっと続いている週末であった。

もう、火種が消えない消えない。ママ子の頭の中で燻っている。酷い状態。

「毛髪が爆発してるのはいつもの事だろ」

「ストレスと更年期の時期ですから大目に見てあげましょう」

「最近、イライラしてるか食ってるか、どっちかだな」

ちょっともう、ママ子、本当に今回ブチ切れた・・・というか、打ちのめされた。

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小6hanaのお友達事情

hanaのお友達事情は、以前から複雑であった。

⇒ 中学受験ストレス→友達トラブル多発警報!

⇒ 実録。ライバルが来た!

⇒ 受験勉強どころじゃねーよ!!

結局、hanaは、親友のⅯちゃんとは離れてしまい、Ⅿちゃん(親が超エリート、塾通い)は、以前よりⅯちゃんと親友になりたがっていたCちゃん(親が超エリート、塾通い)のもとへ行き、hanaは別のグループに所属することになった。

hanaが仲間に入れてもらったグループは、良い子達だ。同じ幼稚園だったこともあり、とても仲良くしてくれるみたいで、hanaも楽しく学校に行っている。

しかし・・・生活スタイルやキャラが違うのと(←グループ全員が携帯&スマホ持ち・オシャレ重視のイケてる派)、中学受験をせず、地元の中学に行く子ばかりが周りにいる。

話題も、中学受験組は、「大学は◎◎大学に行きたいなあ・・・」という話題が出るところ、hanaが所属するグループの子達は、「原宿に行ってきた~!」「その服、どこで買った~?」とかテレビのお笑いネタ等、その、いわゆる、今ドキの女子たちらしい。

hanaの様子を見ていると、それでも今いるグループに所属する事が一番良いんだと思っているようなので、ママ子は何も言うまい。。そう思っていたのだ。親がエリートで、中学受験を控えて塾に通って頑張っている子達からは、遠く離れてしまって・・・今ドキの女子達と仲良くしている。hana。

だ  け  ど ・・・・

寝耳に水の恐ろしい爆弾が投下された

下校後、渡されたプリントをランドセルから出しながら、hanaが言ったんだ。

hana:「ママ・・・あの・・・来週、みんなで遊園地行くって言ってるんだけど・・・」

ママ子:「え?みんなって・・・あのメンバー?」

hana:「うん・・・それと、なんだか男子も行くみたい」

ママ子:「えええ?そうなの??」

hanaの友達のメンバーが男子も誘おうと言い出したらしい。hanaは、もちろん流されるがまま・・・好きな男子がいるわけでもなく、みんなの意見に従うだけ。とにかく自分の意見を主張しない子なんだよな。

hana:「でも、お金・・・お金がなあ・・・」

ママ子:「いやいや。アンタ、やっぱ、行きたいの?」

hana:「うん・・・そりゃあ、ねぇ、行きたいけど、お金が・・・」

ママ子;「いやいやいや、お金とかそういう問題じゃないよな。行きたいの?」

hana:「うーん・・・行きたいけど・・・」

もはや、ママ子、心の中で「テメー、何考えてんだバーローチクショウ!!」ちゃぶ台ひっくり返す勢いであった。

ママ子に・・・よくぞママ子にその問題を言えたもんだな。

hana;「いや、うちはダメだと思うって言ったんだけど・・・Hちゃんが、一応聞いて来てって・・・」

ママ子:「うううううううん・・・・・」

悩む。

今まで、何でもhanaのやりたい事は賛成してきたつもりだった。学芸会の事も、運動会の事も、全部賛成して、全部応援してきた。行事だって、なんだって、hanaが全力投球する事であったら、ママ子、迷わず応援するんだけど・・・

今度はグループデートだぞ?男子もだぞ?

男子のメンバーを聞くと、これまた、中学受験しないメンバーが続々と。そりゃあ、小6の思い出に遊びに行きたいよな??そうなるよな?そのメンバーで中学受験するのって、hanaだけだぞ??

お前マジで、何やってんの?

そう思った。

お前、マジで、落ちんぞ??

もう、「行けよ、行って来いよバカ。」って言うべきなのか、やっぱり親として賛成できない事を話すべきなのか。

しばらく考えまくって出した答え。

ママ子:「hana、ごめん・・・ママ、やっぱり賛成できない。行くこと、許してあげられないなあ・・・」

hana:「ああ、うん、わかってる」

ママ子:「あのさあ、言っておくけど、お金じゃないからね?払うお金が高いから、って言うわけじゃないから。」

hana:「・・・」

ママ子:「つーか、むしろ、お金なら出してやるよ?アンタ、言っていいよ、って言ったら行くか?」

hana:「もう怖くて行けないよ」

ママ子が怖くて行けないんだと。まあ、反対されたという事実しか、hanaには伝わらないだろうと思う。そうだろうな。楽しいレジャー、しかも男子も一緒のレジャーだもんな。

ママ子:「ねえ、ママさぁ、正直、何考えてるの?って思っちゃった。受検すんだよ。本気で受験考えてたんだよね?受かりたいって思うんだよね。ママ、そのつもりで毎日必死でやってきた。アンタだって、色々頑張って来たでしょう?それなのに、その話をママに持ってくるって、どういう事なんだろうって・・・」

hana:「ああ、うん、わかった、もうわかったから」

hanaは、面倒くさい状況になったと思って、ママ子をあしらおうとする。ママ子、爆発したい事を、必死で必死で我慢した。怒鳴ってどうすんだ。怒鳴ったって、hanaの気持ちは変わらないし、hanaは、今、そのグループと遊園地に行きたいと思っている。

hana:「じゃあさ、受験終わったら、いいの?」

ドッカーーーーーーーーン

ママ子:「・・・」

もう、悲しくなったし、言葉出ないよな。

怒る気力も無くなって

コイツ・・・ダメだ・・・

って思った。

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受験したいなんて、口にするんじゃねぇ!!

受験だと?ふざけんな。

覚悟なんて、何もなかったんじゃないか。

誘惑があれば、すぐに乗っかって、遊びたいんじゃないか。

遊ぶメンバーは遊ぶ。勉強するメンバーは勉強する。類は友を呼ぶ。

hanaはもう、遊ぶメンバーに所属しているんだ。自分の状況とは違うメンバーと。

自分で選んだ道。ママ子が何を言ったって、hanaはそのメンバーと卒業まで仲良くしていくつもりらしい。卒業式は「袴」を着ようと約束してるんだそうだ。

哀しくなった。

絶望した。

hanaに。

全てに。

 

ママ子が今日までやってきた事に。

受験なんて、やめてしまえよ。頼むから、カッコだけの受験なんて、やめてくれ。

親なんて無力だ。

受験は親がすべてとは、良くぞ言ったもんだ。ママ子じゃあ、hanaのこと、受からせてやる事なんて、もう・・・

できないよ・・・

 

[ブログ村中学受験本人親]

 

 

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コメント

  1. チビの母 より:

    こんにちは。

    今までそれを言わずに我慢していたhanaちゃんの心の中を見てみてください。

    そんな楽しい会話の中にいつもいたら、誰だって「行きたい」って思います。
    友達みんな、放課後にlineで連絡しあって公園で遊んだり友達の家で恋バナしたりしているんです。
    でもhanaちゃんは、自宅で受検勉強です。
    自分で選んだから。合格したいから家に帰って勉強をします。
    みんなた楽しい時間を過ごしていることは知っているから、もっと早い時期から、遊びたいな、行きたいな、って思っていたはずです。

    もちろん、受検したいと言ったからにはやれ、って思います。
    ただ、それが小学生なんじゃないかな、って思います(^.^)

    運動会の朝練は良くて、休みの日はだめ~。
    同じように「受検勉強以外で使う時間」なのに、その良し悪しを判断するのは私たち、親になっちゃっているんです。
    わたしも通った道です(^.^)

    親を騙していこうとしていたわけでもなく(やる子はやりますからね)一応聞いてみたいな、という話の持って来方をした辺り、ものすごい葛藤があったと想像します。
    行きたいと思う気持ちまでは止められないと思います(^.^)

    それから。
    これはチビのクラスメイトを見ていて思ったことなのですが・・・・。
    受験組たちのいい面も悪い面も、やっぱりあると思うんです。
    志望校に受かれば勝ち組、落ちればバカ、みたいなことを平気で言う子たちの中に、チビが入っていなくて良かったと思っています。
    受検(受験)への意識が高いのは良いのだけれど、本当にそこだけになってしまって、尺度が全て「どの学校か」になるような会話の中にチビを入れたくないな、と思っていました。

    うちの場合、極力自分からは言わないスタイルだったこともあり、学校の中で遊ぶ子はやはり「地元区立中進学の子たち」でした。

    去年のチビが今の時期に同じことを言ったら「行く時間があると思うなら行ってもいいから、熟慮するように」と言うと思います。もちろん、返ってくる答えは分かった上で、です。
    「やっぱりいいや」って言います。99%言うでしょう。
    ダメもとで聞いてみたけどやっぱりダメだった、てへ。です。

    hanaちゃんが、とってもよい子で素直な子なんだな、と心からそう思います。
    チビが同じことを言っても、わたしは「きさま、okならラッキー★くらいで聞いてるだろ」としか思わないんですもん。
    普段から、そういうズルけたことをしたり隙あらばサボろうとするチビだから、このくらいのジャブ普通に打ってきます。

    今回の件で、ママ子さんがとてもショックだったのは、普段からのhanaちゃんがとってもいいこだからなんですよ(*^_^*)

    • mamako より:

      ・チビの母さま

      実の親以上に、hanaの事を見てくださって、考えて下さって・・・本当に感謝しています。

      コメントを読んで、ママ子、猛省しました。
      そうですよね・・・hanaは、きっと沢山の事を我慢している・・

      わかっていたハズなのに、ママ子の方が酒やめたり自分の欲望をすべて願掛けとして禁欲していたせいで、余計hanaの事を縛ってしまっていたのかもしれません。

      全然寄り添っていませんでしたね。ママ子。

      反省して、もう一度頑張ります。最後まで、hanaのそばで、励まします。

  2. るるる より:

    こんにちは。
    先日一度お邪魔しましたるるるです。
    あの、うちの子は男子なのでまたいろいろ違っていて見当はずれかもしれないのですけど、
    hanaちゃんが行きたい理由は、遊びたいからでしょうか?
    もしかしたら、なんですけど、hanaちゃんなりに学校で自分の居場所を作るためにグループから外れたくないって気持ちで、ママ子さんのお気持ちを知りつつも、「みんなと行きたい」って言ってみたとか、、ないですか?

    もちろん、ここまでhanaちゃんのために一生懸命にやってきてらしたママ子さんのお気持ちもわかるんです。
    でも、hanaちゃんにとってはグループに居場所を確保することも大事と考えてのことなんじゃないか、とも思いまして。

    なんていう私も、「ねえ、悪いけど、あなたは○○君とは違う道を行こうとしてるのよ?一緒にズルズル行くわけにはいかないのよ?」なんてひどいことを言っちゃった母親です。
    すいません。

    大人は将来のために今を我慢することはある程度できますけど、子どもには「将来」なんて見えてないんですよね。「今」の方が大事なんですよね。
    難しいですよね。

    • mamako より:

      ・るるる様

      コメントありがとうございます~!!

      本当にそうですね。hanaの立場に立って考えたら、色々な考え方ができるんですよね。

      ママ子、猛省しました。

      >大人は将来のために今を我慢することはある程度できますけど、子どもには「将来」なんて見えてないんですよね。「今」の方が大事なんですよね。


      全くもって、その通りだと思います。
      私はもう、40年以上も生きて来た人間で、hanaはこの世に生まれてから、10年ちょっと。
      そりゃあ、見えない事ばかりですよね。

      我に返りました。

      hanaに可哀想な思いをさせたと、そう、今は、思っています。

  3. yocchi より:

    お嬢さんは 本当に聡明なので、自分の置かれた状況をよくわかっていらっしゃると思います。MちゃんやCちゃんは おそらく滑り止めも受けまくり、ほぼ100%公立には来ないこと。自分は倍率の高い中学のみ受験で、公立へ行く可能性も高い だから今のメンバーともうまく関係を続けていく必要があること。

    もちろんMちゃんCちゃんだって、年明けから入院 受験断念 公立進学ということだってあるわけで、大人なら どう転んでもいいように(どこの中学へ行ってもいいよう)誰にでも愛想振りまいておけるけれど。

    男子受験生ならもっと幼稚で12月でも隠れてゲームとかあるのですが。(「偏差値30からの中学受験」お読みください。)塾で長時間過ごして、周りも全員受験生だとつらくないのですが、苦しいところですね。

    2月15日頃から 受験組も含めて お別れにみんなで「TDL(こちらは千葉なので特に)」というようなお別れ遠足的なイベントに誘われることが多くなります。その時におもいっきり参加しまくる約束をして、今はせっかくマラソンの30キロぐらいまで走ったので、のこり12キロ走ってから 2月3月に遊ぼうと伝えてはいかがでしょうか?(私立は2月11日が招集日なので その日に制服採寸したりする学校が多い。)

    • mamako より:

      ・yocchiさま

      ありがとうございます。
      本当に、ありがとうございます。客観的に見て下さって。
      まさに、今、hanaはそのグループでの関係を構築することを第一に考えているようでした。
      可哀想な事をしました。猛省しています。

      そうですね。受検が終わったら好きなようにさせてあげようと思います。

      公立に通う事になる事も見据えているのかもしれないhana。まさにそうだと思いました。

      挫折しそうになった私ですが、また、あともう少し、気持ちを立て直して頑張ります。

      本当にありがとうございました。

  4. エリ より:

    とってもご無沙汰しています(*^^*)

    ママ子さんのお気持ちよーくわかります。この夏、あまりにも彼氏だのみんなで映画だの(グループデートみたいな)、娘のだらけっぷりに我慢できずに私も夏期講習に行かせて引き離しましたから。
    でも、みなさんも言われてるように、hanaちゃんにとってはかけがえのない今で、大切なお友だちで、受験と天秤にかけて図れるものでもないと思うのです。
    「親子で恋した志望校」でもわかるようにhanaちゃんの気持ちは、うちの子みたいに親に誘導されたなんとなくな受験願望じゃなくて、本気のはずです。ここまで投げ出さなかったhanaちゃんを信じてあげてくたさい。受験まで全力で走りきったら、遊園地で思いっきり遊んでおいで、ってニンジンをぶらさげるのも私は悪くないと思うのですが。

    • mamako より:

      ・エリさま

      お久しぶりです!!
      気持ちをわかって下さって、ありがとうございます。そうですよね。エリ様のお嬢様は彼氏さんがいるんですものね。悩ましいところですよね。

      >ここまで投げ出さなかったhanaちゃんを信じてあげてくたさい

       ジーン・・・そうですよね。勉強やるって、ここまで頑張っている事すら、ママ子の娘として奇跡的な事なのに、ママ子、欲張り過ぎましたよね。

      あと少し、あと少しなので、hanaの気持ちを乱さず、邪魔せず、最後まで頑張らせてあげたいと思いました。

      本当にありがとうございました。

  5. のんきち より:

    お久しぶりで~す。あれからもママ子さんの自虐ブログが面白くってひまつぶしに読んでまーす。今回はママ子さんの気持ちがちょっと不思議だったのでコメントしてみました。そんなに怒る事かなぁ、と。例えば集団塾に入れてると、その日休むと振替もできずその日の授業はもう受けれないので、それが苦手な科目だったりした日なら「ちょっと塾休むとマズイから無理じゃな~い?」となりますが、自分一人の勉強なら1日くらい休んだくらいで合否に響くのかなぁ、と。
    逆に普段あれだけ頑張ってるハナちゃんには良いリフレッシュになるのでは?と。
    私の娘も同じく小6の受験組ですが、もし私が言われたら、うちも集団塾ではないのでおそらく快く行かせてしまいます。気分転換は大事だし、私は、小学生らしさを全て奪ってしまうようなら受験すべきではない、と思うからです。
    人生の中で、小学生時代ってスゴく特別で、生きてく土台を作る時間だと思います。だから逆に言えば、「小学生らしさを失わなってまで勉強しなければ行けないような志望校は、受けるべきではない」のが私の持論です。
    多分私の考えは甘いでしょうし、極端なのであまり参考にならないと思いますが、まぁ、それはこの自虐ブログとオアイコと言うことで笑
    これからもママ子さんのすったもんだを楽しみにしてまーす!
    追伸  私もスチャダラパー大好きっす!

    • mamako より:

      ・のんきち様

      コメント嬉しいです!ありがとうございます!
      すみません、今回凹んじゃって。自虐ばっかりやってればいいのにねえ・・・(;^_^A

      お嬢様も受験組で頑張っていらっしゃるんですよね。ママ子、本当に今回、猛省しました。

      一番余裕が無く、取り乱していたのは、ママ子自身であった、という事。

      >「小学生らしさを失わなってまで勉強しなければ行けないような志望校は、受けるべきではない」のが私の持論です。

      そうですよね。本当に、受験するにあたって、ママ子ものんきち様の考え方に大賛成だったハズなのに、いつか自分を見失ってしまっていました。

      スチャダラパーが大好きなのんきち様!!
      嬉しいです。スチャダラの良さをわかっていらっしゃる方がブログに来て下さって!!(^O^)

  6. 通りすがり より:

    一日くらい大目に見てあげれば?

    自分が12歳の時にその状況にいたならば、どんな選択をしているか、
    よく考えてから行動してあげて下さい。
    『普段頑張っているからご褒美だよ』って笑顔で送り出してあげれば
    子供もきっと喜びますよ。
    なんとなくその子たちのグループに属する我が子に嫌悪感を抱いているように
    見受けられますね。
    卒業式の袴は賛同出来ないけれど、遊園地ぐらいはいいのでは?

    • mamako より:

      ・通りすがり様

      わわーん、そうですよね。
      ママ子が12歳の時は、子供だけで遊園地には行きませんでしたが、もう、今のhanaよりはるかに大馬鹿でしたので、どんな選択をするか想像して猛省しました。

      hanaが所属するグループに嫌悪感は、正直、抱いていないのですが、あまりに生活レベルが違いすぎて、ハラハラするのは事実です。
      子どもだけで原宿に行ったり、自撮りに夢中になってかなりの時間を費やす事に、hanaが「ちょっと疲れた・・・」とボヤいていたので。
      合わせるという事も、女の子同士だと必要なんだと思うんですけどね。

      その後の話をブログに記しますので、お時間あるときにまた読んでいただけるとありがたいです。

      いつも本当にありがとうございます。
      hanaの味方がいっぱいで嬉しいです!!

  7. カフェラテ より:

    はじめまして、五年生中学受験志望女子の母です。
    娘さん、学校のお友達とも上手にお付き合いされていて、とても感心しました!
    うちは3年から塾通いをさせていたせいか、スケジュールが違うからというのもあって、どんどんまわりと上手くいかなくなり、ハブにされたり、いじめられたりしているうちに精神的に追い詰められ、不登校になる一歩手前まできているところを、何とか食い止めて、出席日数のためだけにギリギリ学校へいっている状況です。
    塾は塾で、とても言えないような事件が次々におこったりもしています。
    五年生、六年生は本当に大変な時期ですよね❗
    コメントを読ませていただき、もめたり辛かったりしているのはうちだけじゃないんだな、、と思いました。
    本番まであと数ヶ月ですが、最後は笑顔で合格発表のひを迎えられますよう、応援しております❗

    • mamako より:

      ・カフェラテさま

      はじめまして!コメント、とっても嬉しいです(*‘∀‘)ありがとうございます!
      お嬢様は、3年生から塾通いとのこと。
      本当に、親子で頑張っていらっしゃるんですね。
      いつも思うんですが、ママ子は塾に通っている子も、塾通いをさせてあげられる親御さんも、心の底から尊敬しているんです。
      通わせてあげられる親の財力って、本当に本当に素晴らしいって思います。羨ましいです。
      でも・・・
      色々な事件が勃発するのも塾なんですね・・・考えるとゾッとします。

      お友達関係の事も・・・
      お嬢様もとても辛い目に遭われたんですね。親としは、本当にやりきれないですよね。
      ママ子も、悔し泣きを何度もしました。
      「運は中学校に取っておく」というのが、hanaの口癖です。まあ、落ちたら我が家は地元の中学校に通うんですけどね(;^_^A
      それでも、今は勉強に打ち込もう、って寂しくても、少し辛くても頑張っているんだそうです。
      お嬢様も、今は試練の時。
      きっと、素敵な女の子、女性になる準備をしているんです。辛い経験は、絶対に無駄になんてなりません。お嬢様だけの力になって、その経験が絶対に味方してくれる日がやって来ます。
      いっしょに頑張りましょうね。
      応援、すごく嬉しかったです。
      何の役にも立たないバカブログですが、また是非、息抜きにいらしてくださいね。

      本当にありがとうございます!

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